カレタン!! 三軒茶屋店@三軒茶屋 「カレータンタン麺」

カレタン@三軒茶屋・20180125・路地
 たまに入る三軒茶屋のお仕事は朝が早く、今日も11時過ぎにして早くもおなかペコペコ。しかし、この街のラーメン店は開店時間11:30以降が多数派で、あまり選択肢がありません。そんな中、24時間営業で異彩を放つ「カレタン」へ。お店は、ご覧のような路地(すずらん通り)の出口付近にあります。
カレタン@三軒茶屋・20180125・店舗
カレタン@三軒茶屋・20180125・券売機
 昨年1月オープン、横浜の「カレータンタン麺 花虎」の姉妹店になるそうで、運営としては「日の出らーめん」同じ会社。メニューは「カレータンタン麺」とそのバリエーションに、なんと家系(豚骨醤油・塩・味噌・辛味噌)も出すという、非常に変則的な構成。それに、どれもトッピングなしなら500円とは……「マジで?」と思いつつ確認すると、開店1周年記念のキャンペーンだとか(1月26日まで)。とりあえず、筆頭ボタンの「カレータンタン麺」(500円)をポチッとな。辛さは「1辛・2辛」(それ以上は有料)、あとはニンニクのあり・なしを選べますが、「2辛・あり」で。
カレタン@三軒茶屋・20180125・カレータンタンカレタン@三軒茶屋・20180125・スープ
 なんとなく、見かけは「ニュータンタンメン」に似てますが、まずはスープをひと口……お、結構バランス良好。ベースは鶏ガラのようですが、一味の辛味を溶き卵がまるめ、ニンニクのトガリを挽肉の肉汁が丸め込んで、結構円熟したバランスに仕上がっています。これにカレーを加えると味が支配されそうですが、さにあらず。カレーの風味だけ少し添えるようなバランスで、「ニュータンタン」的な味もそのまま活きており、なかなかのコラボ。
カレタン@三軒茶屋・20180125・麺
 麺は多加水の中太ストレート。カタめのゆで上げで、加水率のわりにポクポクと軽快な歯切れ、それに結構重量感を感じさせる噛み応えで、甘みもハッキリ。バランスがとれているとはいえ派手な味わいのスープですので、これくらい存在感のある麺の方が合いますな。
カレタン@三軒茶屋・20180125・具材カレタン@三軒茶屋・20180125・おじや
 具材は、溶き卵にニラ・挽肉が少々、それに薬味のネギ。こういうスープですから、どうしてもご飯を試してみたくなり、自己ルール違反ですが「小ライス」(100円)を発注。現金で払おうとすると不要だそうで、ランチタイム・サービスなのかも。少々レンゲに掬って、カレタンスープに浸しますと……どこか「カレー風味クッパ」的な味になり、なかなかどうして、コイツはイケます。

カレタン@三軒茶屋・20180125・卓上
 そういえば「日の出らーめん」で「ガッツ麺DX」を食べたときも、ガチャガチャとした見かけのわりには味がまとまっていて驚いたものですが……この運営会社は、「予定調和的な味づくり」に長けているのかも。ただ、ニンニクなしでは「予定調和」が崩れそうだし、かといってフツーのサラリーマンには昼からニンニクはちょっとツラいし……このあたりが、今後の課題なのかもしれません。

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ちゃんぽん 長崎@三軒茶屋 「長崎ちゃんぽん」

長崎@三軒茶屋・20180105・三角
(まだ師走の頃の食べ歩き)
 例によって、三軒茶屋での出張り仕事は朝が早く、11時過ぎには腹ペコペコ。お店を探しつつ、再開発予定となっている「三角地帯」を見学しますが……この風情がなくなるのはちょっと惜しい。でも地震・火災を考えれば無理からぬところか。
長崎@三軒茶屋・20180105・店舗
長崎@三軒茶屋・20180105・メニュー
 目指したお店は「長崎」で、予想通りの「昭和」な店構え。しかし、再開発計画を見てみると、この店はギリギリ対象地区から外れるようです。麺メニューは基本的に「ちゃんぽん」「皿うどん」「ラーメン」の3系統で、特に「もつ入りラーメン」(750円)には激しく惹かれましたが……メニューでいえば、今日は「ペコの人」ではなく「ペコペコの人」ですので、迷わず「長崎ちゃんぽん」(800円)をば。厨房を守るのは、少しお歳をめした老夫婦。
長崎@三軒茶屋・20180105・ちゃんぽん長崎@三軒茶屋・20180105・具材
 特に冷え込んだ日でしたので、ボウボウと立ち上がる湯気がまぶしい丼景色(それゆえやや不鮮明でご容赦)。特に具材のバリエーションが驚きで、豚肉とキャベツ・モヤシなど野菜類に、カマボコ・さつま揚げ・ちくわといった練り物類、さらにエビ・アサリもそこそこ入って、キクラゲで食感の変化まで出そうという……このラインナップとこの量なら、渋谷なら1,000円越えは間違いありませんな。特に、野菜類のボリューム感は、「ペコペコの人」でも大満足。
長崎@三軒茶屋・20180105・スープ
 こうした具材類を、小さな丼に詰め込んで、中華鍋で加熱したスープに投入、しっかり味を移したそのスープは……調味を最小限に抑えて、アッサリした豚骨と具材の旨味のみで構成したような、実に優しく、それでいて実に豊かでありながら、実にスッキリとして飲みやすい。いやぁ、こいつは……いろいろと「ちゃんぽん」も食べてきましたが、個人的にはほとんど「理想形」がここにあります。
長崎@三軒茶屋・20180105・麺長崎@三軒茶屋・20180105・具材2
 麺は、いわゆる「ちゃんぽん麺」。渋谷で、かん水として「唐灰汁」(炭酸カルシウム)を使った長崎県知事公認の麺(長崎直送麺で使うのは都内に数軒しかないとか)も食べましたが……これでも文句なし。厳密にいえば、食感や味に違いがあるのかもしれませんが、スープ・具材とのハーモニーが醸すこの「予定調和」には、圧倒的な「説得力」を感じますな……いやぁ、コイツは美味い!

長崎@三軒茶屋・20180105・卓上
 卓上に置かれた大きめの金属缶に、タップリと入ったホワイトペッパー。コイツをバサバサ振りかけますと……あの懐かしい「昭和」の日々が、私を優しく抱きしめてくれます。パンチやインパクトとは一切無縁の、淡々と日々仕事をこなす人々が、淡々と日々食べて、至極深い安心感と満足感を得られる……そんな「日常の楽しみ」を、老夫婦の小さな工夫の積み重ねが庶民に与えてくれる、実に味わい深い一杯。図面上では、この店が再開発地区からギリギリ外れているのは、もはや「奇跡」というしかありませんな……来年は、三軒茶屋の仕事がさらに増えそうですが、ベースキャンプとしての有力候補ですな。

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らーめん 佐とう@三軒茶屋 「らーめん」

佐とう@三軒茶屋・20171224・商店街
 朝早くから三茶でお仕事。朝飯を食べるのが6時前後ですので、やはり11時ごろには空きっ腹抱えて商店街をウロつくことになるわけですが……早めのランチは「佐とう」にしました。
佐とう@三軒茶屋・20171224・店舗
佐とう@三軒茶屋・20171224・券売機
 2009年に渋谷で開店、結構人気だったそうですが家賃高騰などの影響で、2012年に三茶に移転。ただ、私は2014年に新宿西口の同名店で食べた記憶があるのですが(現在は閉店)……改めて当時の写真を見てみると、店名の字体や看板のカラーが同一ですので、同じ経営だったのかもしれません。家系のお店ですが、メニューは「らーめん」「塩らーめん」「つけめん」と、「辛」版も含む各種バリエーションと結構豊富。まずは基本の「らーめん(並盛)」(700円)と、「ほうれん草」(100円)をポチッとな、好みはすべてフツーでお願いしました。
佐とう@三軒茶屋・20171224・らーめん佐とう@三軒茶屋・20171224・スープ
 おぉ、なかなか美しい丼景色、見ただけで味が一定レベル以上だと分かりますな。まずは、スープをひと口……うん、高バランスな上にメリハリもバッチリ。背ガラなどを使わずゲンコツだけで炊き出した豚骨は、そこそこ濃厚なのに雑味もなく、実にマイルド&スムーズな味わい。鶏油は、昨今の家系に比べればはるかに香り高く、カエシも適度にキレを強調、優れたトータル・バランスと、適度なメリハリを兼ね備えた、非常に安定した仕上がりです。
佐とう@三軒茶屋・20171224・麺
 麺は、かなり太めの中太ストレート。断面が扁平したいわゆる家系麺ですが、標準的な太さからいえばやや細めか。ゆで加減は、普通指定でもそこそこカタメで、力強いコシと歯ごたえを楽しめます。ツルリとした麺肌、それが適度にスープを纏いながら、短めの麺ゆえスピーディに口腔に飛び込んで躍動する、家系独特の醍醐味ですな。
佐とう@三軒茶屋・20171224・具材佐とう@三軒茶屋・20171224・チャーシュー
 具材は、チャーシュー、海苔・ネギと、増量したほうれん草。肩ロース・チャーシューはホロホロの柔らかさ、箸で自由な大きさに取り分けられますので、麺とも自在に絡みます。ほうれん草は、盛りとしてはやや不満ですが、クリアな風味で搾り加減も文句なし。

佐とう@三軒茶屋・20171224・卓上
 円熟した技量のみがなしえる、非常に安定したクォリティの家系ラーメン。マスプロ化された「家系もどき」が街に氾濫する昨今、本物の味を安定して供給できるこうしたお店は、実に貴重ですな……しかも未明までの長時間通し営業。正午前にもかかわらず、続々と入るお客さん、このあたりでは、なくてはならないお店になっているようです。

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らーめん ラブル@三軒茶屋 「竹岡式ラーメン」

ラブル@三軒茶屋・20171203・世田谷通り
 三軒茶屋に出張ってお仕事、さすがに朝8時頃から働くと、昼前にはお腹がすきますなぁ……以前から宿題店となっていた、「らーめん ラブル」へ。
ラブル@三軒茶屋・20171203・店舗
ラブル@三軒茶屋・20171203・メニュー
 5月オープンのこのお店、近くのイタリアンレストランの姉妹店になるそうですが、オープン時は週3日のみの営業で、訪れるチャンスがありませんでした。しかし9月から営業時間を拡大、定休も水曜のみとなってチャンス到来。メニューは基本的に「竹岡式らーめん」一本で、あとはトッピングのバリエーション。「竹岡式」とはもちろん、千葉・富津発祥のご当地ラーメンです。今日のところは、トッピングなしで「竹岡式らーめん」(700円)を注文、麺が乾麺・生麺で選択できるそうですが、もちろん本場と同様に乾麺で。
ラブル@三軒茶屋・20171203・ラーメンラブル@三軒茶屋・20171203・スープ
 まさに「竹岡式」特有の丼景色。まずは、スープをひと口……ワイルド感は抑え、本場の味を食べやすく仕上げてあります。ベーススープには、麺のゆで汁を使うのが本来の形ですが、ゆで汁ではないものの、(おそらく)ほとんど湯に近いものを使っている模様。またカエシには、チャーシュー煮汁を使うのが本来ですが、(おそらく)煮汁をベースに醤油とラードで調整してあるかも。そして醤油は、本場と同じ宮醤油製を使用しており、独特の深みのあるコクが印象的。こうした工夫で雑味を抑え、醤油濃さも適度に和らげて、「ワイルド」感は抑えつつも、本場「竹岡式」独特の美味しさをピュアに伝えています……いやぁ、コイツは美味い。
ラブル@三軒茶屋・20171203・麺
 都心で「竹岡式」を乾麺で提供するだけでも珍しいのに、本家「梅乃家」と同じ都一製を使用するとは、すごいコダワリ。袋入りインスタント・ラーメンの(典型的)乾麺とは趣が異なり、麺に張りがあってコシも十分。そして、麺肌が適度にザラつき、スープの吸いもよいところが乾麺の特徴で、コイツがスープをドップリと持ち上げて……いやぁ、なんとも美味い、これぞまさに、「竹岡式」だからこそ辿り着けるエクスタシー。
ラブル@三軒茶屋・20171203・具材
ラブル@三軒茶屋・20171203・チャーシュー
 具材は、チャーシュー、メンマに、海苔と刻みタマネギ。バラ肉・チャーシューは、分厚い大判が3枚入り、本場では表面を非常に濃く味付けて、クドいほどのコントラストを見せつけますが、この点も適度にデチューンしてあり、実に食べやすく、しかも非常に美味い。
ラブル@三軒茶屋・20171203・メンマ
 そしてメンマも、かなり醤油濃く味付けながら、本来の風味もキチンと活きているという、非常にハイクォリティな一品。刻みタマネギも、辛すぎず甘すぎず……終盤、卓上のホワイトペッパーをバサバサかければ、目の前にドドンと、内房の海が広がりますな……

ラブル@三軒茶屋・20171203・告知
 都心では、限定メニューではなく主力メニューとして「竹岡式」を提供する店は非常に珍しく、まして本家「梅乃家」系が都心から撤退した今、「竹岡式」専門店はここだけじゃないかな(違っていたらスミマセン)……そして、「さすが専門店」と唸らせる、本格的にしてハイクォリティな一杯。孤高の理由は本来の「竹岡式」のクセに由来するものと思われ、それゆえこれまで他店が限定で提供する際も、ベーススープをいじったり、生麺を使ったりといろいろ工夫が加えられたりしたものですが……オリジナルな構成で、クセを和らげ本来の美味さを再現できることを示した点で、「画期的」な一杯。「竹岡式」本来の味を知りたい方は、是非にも。

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麺屋 藤しろ@三軒茶屋 「芳醇鶏白湯 味玉ラーメン」

藤しろ@三軒茶屋・20171126・交差点
 三軒茶屋で朝イチからお仕事、普段より2時間は早く朝食をとりましたので、11時前には腹ペコに。スマホで11時開始のお店を検索しながら、三茶の街を彷徨いますが……どの店もややスタートが遅いようで、キッチリ店を開けていた「藤しろ」さんへ一番のり。
藤しろ@三軒茶屋・20171126・店舗
藤しろ@三軒茶屋・20171126・券売機
 「藤しろ」は2012年に目黒で創業、当時は鶏白湯ブームでもあり、ご主人がフレンチやイタリアンのシェフだったという経歴もあって、あっという間に人気店に。その後、飯田橋などにも出店していましたが、現在は本拠・目黒とこの三軒茶屋で営業されておられます。メニューは「芳醇鶏白湯」のラーメンとつけ麺、以前は「醤油ラーメン」もあったはずですが、営業効率の観点から鶏白湯に絞られたのでしょう。とりあえず、券売機筆頭ボタンの「芳醇鶏白湯 味玉ラーメン」(850円)をポチッとな。
藤しろ@三軒茶屋・20171126・鶏白湯藤しろ@三軒茶屋・20171126・スープ
 まずは、スープをひと口……うん、ハイレベルを維持しながら、それでも少し改良されているかも。ベースは大山地鶏の丸鶏に、牛スジ肉をローストして合わせ煮込んだもので、鶏白湯にフォンドヴォー的なニュアンスをプラス。これに、節系・煮干しなど魚介系を使ったカエシを合わせることで、分厚い旨みと軽やかな風味を両立しているところが、「藤しろ」ならでは。ただ、昔と少し違うのは、少し酸味とロースト肉の風味を強調し、キレと香ばしさでリズム感を加えている点。この店の「つけ麺」は、かなり酸味を効かせていると評判でしたが、その方法論をラーメンにも少し敷衍したかたち。
藤しろ@三軒茶屋・20171126・麺
 麺は中細ストレート。以前はカタメにゆであげ、敢えて食感を多少ボソッとさせながら甘みを強調していましたが、今回はシットリとした口あたりとしなやかなノド越し、歯応えにもモッチリ感があって、以前ほどの意外性はありませんが、この方が絶対鶏白湯には合いますな……このスープと麺のコンビネーション、明らかに以前より進化している感じ。
藤しろ@三軒茶屋・20171126・具材
藤しろ@三軒茶屋・20171126・チャーシュー
 具材は、チャーシュー、タケノコ、ナルトに海苔、薬味のネギと揚エシャロット(?)、それに追加の味玉。チャーシューは、低温加熱したあとに再加熱した「二段仕込み」で、以前はその出来栄えにやや「?」でしたが、再加熱を弱め低温加熱状態を強調するよう変更されたようで、もちろん鶏白湯にはこちらの方がよく合います。味玉もご覧の通り黄身トロトロの仕上がりで、醤油による味付けをやや強めて、スープ・麺とのコントラストをキッチリ強調。

藤しろ@三軒茶屋・20171126・能書き
 個人的には、以前より明らかにキッチリとチューニングされた感のある一杯。ただ、それで客入りも以前よりさらに増すかといえば、そうならないところがこの業界の厳しさですな……濃厚な鶏白湯がブームとなったのもひと昔まえ、いまや都心では「なんでも辛けりゃOK」的な流れにあって、「藤しろ」のような繊細で芳醇な味わいにスポットライトがあたることもなくなりましたが……そうした時代の浮き沈みを乗り越えるだけの力を、この一杯には感じます。目黒店にもたまにはお邪魔しましょうか。

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プロフィール

miles

Author:miles
 千葉南西部や都心のラーメンを食べ歩きながら、某サイトへ5年にわたりアレコレ書いてきましたが、都心に引越し連載も1,000回を越えたあたりでこちらへシフト。他の話題についても「So What?」な気分で、アレコレ書いていこうと思います。
 とはいえ、ほとんどラーメンの話題になってしまうのか……

年齢:オッサン
仕事:新橋系サラリーマン
オッサンゆえの自己ルール:
 ・6人以上の店外行列はパス
 ・週4杯、日1杯以内
 ・連食・副食・大中盛NG
 ・移動は電車&徒歩
 ・移動時間30分以内
 ・飲み後のシメNG

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