つけ麺 大臣@渋谷 「鶏白湯そば」

大臣@渋谷・201711121・明治通り
 またしても体調を崩してしまい、粥やうどんばかり食べていた4日間、ようやく回復したようですので、そろそろ動物性油脂モノにも挑戦。ただ、あまりトイレの所在を知らない街で食べ歩くのも危険ですので、ここは地元になってしまった渋谷の駅近、明治通り沿いの「大臣」で。
大臣@渋谷・201711121・店舗
大臣@渋谷・201711121・券売機
 ちょうど10年前頃からこの地にある長寿店、宇田川町の「吉虎」とは姉妹店のようです。主力は「鶏白湯つけ麺」ですが、長寿店らしく結構バリエーション豊かなメニュー構成。
大臣@渋谷・201711121・麺量
 また、つけ麺は「特盛 3玉 750g」(ゆで後)まで無料というサービスも大きな特徴、通常の並盛でも350gあるそうです。ま、病み上がりですのでつけ麺は避け、「煮干そばor鶏白湯そば」(800円)のボタンをポチッとな。実は、去年から今年にかけ煮干しに力を入れてきたという情報を耳にしていましたので、食券を渡しながら「煮干そば」でお願いしました。
大臣@渋谷・201711121・鶏白湯大臣@渋谷・201711121・スープ
 う~~ん、これはどう見ても「鶏白湯そば」に見えますが……オーダーミスを指摘すれば、すぐに捨てられてしまうこの一杯が、なんとも不憫に思えて仕方ないのがラヲタのサガ。そのまま黙ってスープをひと口いただきますと……おぉ、コイツは結構濃厚。相当肉付きのいい鶏ガラを炊き込んだか、あるいは鶏肉をペーストにして溶かし込んだか、「天下一品」を思わせるような、ポッテリとした「鶏濃度」。しかし、鶏臭さは世の鶏白湯レベルで抑えてあり、脂っこさも露骨には感じさせませんので、風味としては意外にスマート。「濃くてスマート」、いかにも渋谷の若者に受けそうなスタイルです。
大臣@渋谷・201711121・麺
 麺は中太ストレート。加水率やや低めの麺をほどよく茹で上げてあり、ポクポクとした軽快な歯切れと適度なコシ、そしてボリューム感を感じさせながら意外にスムーズなノド越しで、なかなかの仕上がり。甘みにも実に力強い主張があって、濃厚なスープともガップリ四つ、なかなか押し出しの強いコンビネーションですな。
大臣@渋谷・201711121・チャーシュー
 具材は、鶏チャーシューにメンマ、ナルトに海苔と、薬味のネギ。鶏チャーシューは、胸肉をアッサリと仕上げたもので3枚入り。印象的なのはメンマで、穂先に近いあたりが実にタップリと入っています……濃厚なスープに強力な麺のコンビネーションですので、こうして食感に変化を与えるメンマの量が多ければ、食べ飽き防止に効果的。
大臣@渋谷・201711121・一味
 ただ、それでも食べ飽きが来ますので、後半は卓上の一味をバサバサ投入。まぁ、味が締まって一定の効果はありますが、もうひと声ほしいところ……券売機には「きざみニンニク」(0円)のボタンがあり、押してしまおうかと悩みましたが……病み上がりにはチト辛い。あぁ、「天下一品」の辛子味噌が欲しいところ。

大臣@渋谷・201711121・卓上
 濃厚なスープに強力な麺でグイグイとリードする、若者向けのアグレッシブな一杯。まぁ、病み上がりのオジサンにはやや辛い一杯でしたが、「押し」だけでなくクォリティ的にも文句なく、あとの課題は「食べ飽き防止策」ということになりますが……でも、基本的に同じスープで、麺量750gをクリアできる方がおられるのですから、若者には無縁の課題なのかも。次こそはサッパリ系の「煮干そば」をいただくべく、今日のところはモタれた胃をかかえて帰る、オジサンなのでした。

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極上担々麺 香家 渋谷ヒカリエShinQs店@渋谷 「日式・汁なし担々麺」

香家@渋谷・20171109・路地
 渋谷駅周辺でもアチコチで大規模工事、ヒカリエ横の路地から見上げても、空が本当に小さくなりましたな。そのヒカリエShinQsの1階に、「香家」が出店したとか。1階といっても出入口は路地に面しております。
香家@渋谷・20171109・店舗
 10月オープンのこのお店、都心を中心に店舗を展開する「香家」の8店舗目になります。三田店にお邪魔したのは7年前、早速店内に案内されますと……BGMはあの名盤中の名盤「エラ&ルイ」で、7年前の三田店と同じ。有線でたまたま流れていただけで偶然かと思いましたが、「Cheek to Cheek」「The Nearness of You」「April in Paris」と続けてかかり、レコード通りに流しているのも、7年前と同じですな……なにか、思い入れがあるのかしら。
香家@渋谷・20171109・メニュー
 主力メニューは、「担々麺」(汁あり)と「汁なし担々麺」の2系統、使用する花椒や辛さによって、「担々麺」には「姫・鬼・青鬼」、「汁なし」には「麻辣・日式」のバリエーションがあります。BGMも同じだし、注文も7年前と同じ「日式・汁なし担々麺」(930円)にすることに。
香家@渋谷・20171109・日式汁なし香家@渋谷・20171109・具材
 鬼の頭のように、モジャモジャの肉味噌から、「角(つの)」のような鷹の爪がニョッキリ生えているという、7年前と同じユニークな景色。コイツを混ぜ混ぜいたしますと、ご覧のようなお姿に。
香家@渋谷・20171109・混ぜ後
 まずは、ジュルリとひと口・・・・・・最初は実にマイルドで上品な味わい。こだわりの白胡麻を使った芝麻醤は、実にフックラとした優しい味わい、これに醤油ダレのライトなコク・キレがソッと寄り添って、序盤は万人受けするスタイルです。そして徐々に、タレの一味、肉味噌のピリ辛風味が主張し始めますが、花椒によるシビれはほとんどなし。このあたりまでは、7年前と同じですが・・・・・・昔と多少違うのは肉味噌の風味で、以前と違って肉の旨みと辛みが完全に馴染み合い、どこか平坦な味になってしまってやや食べ飽きを感じさせます。
香家@渋谷・20171109・麺上げ
 それに、以前との違いはこの麺で、細めだったのがやや太めの中太になり、カタめのゆで加減だったものが、プックラとした口あたりを強調した、多少柔らかめのゆで加減に変更されています。甘みもなかなか力強く、これにシッカリとしたコクの肉味噌と、キレ味鋭いタレが絡んで、これはこれで悪くないのですが……食べ飽き防止に、花椒などが卓上にあれば、もっと楽しむことができたでしょう。

香家@渋谷・20171109・能書き
 公式HPを見てみますと、2008~09年に三田店・池袋店がメディアに紹介されてブレイクし、その後順次に店舗拡大しながらも、2016年あたりから店舗拡大を加速させている模様。そういえば、最近「担々麺専門」の新店が、やたら多い気がするのですが……なにかブームが来ているのかな? ブームに乗りつつ、味をさらに改良してほしいとは思いつつ、BGMの「エラ&ルイ」にはこだわり続けてほしいと思う、オジさんなのでした。

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Noodle Stand Tokyo@原宿・明治神宮前 「COCONUT 味噌ラーメン」

Noodle_Stand@原宿・20171105・表参道
 季節外れの台風一過、コイツに秋雨前線も吹き飛ばされて、10月下旬特有の、カラリと乾いた冷たい風が、表参道に吹き渡ります。そろそろ「味噌」の季節ですな……原宿の「Noodle Stand」を再訪。
Noodle_Stand@原宿・20171105・店舗
Noodle_Stand@原宿・20171105・メニュー
 赤羽方面から、9月下旬に移転してきたこのお店、先日は「KUROSHIO 煮干ラーメン」をいただいて、「千葉」っぽくネオクラシカルなスタイルが気に入りました。その時気になっていたのが、この「COCONUT 味噌ラーメン」(1,100円)。「ETHICAL(倫理的・道徳的)」をコンセプトにする店の「味噌」、捨て置くことはできません。
Noodle_Stand@原宿・20171105・味噌Noodle_Stand@原宿・20171105・スープ
 丼に顔を近づけるだけで、フワッと立ち上ってくるココナツオイルの香り。まずは、スープをひと口……「インパクト」とか「アグレシップ」とかいう概念とは、真逆の極北に位置するような、柔和で優しい味わい。味噌ダレは白味噌と西京味噌のブレンドとか、すでにそれだけで「はんなり&まったり」な味空間になっている上、これにスッキリした鶏スープと豆乳まで合わせてあり、攻撃的な要素の一切ない、平和で穏やかな世界が広がります。その世界観を包み込むような、ココナツオイルの柔和な香り……このオイル、オーガニックにこだわるBrown Sugar 1stというメーカーのエキストラバージンオイルなんだとか。
Noodle_Stand@原宿・20171105・麺
 麺は浅草開化楼製で、やや太めの中太ストレート、特注で開発した糖質35%オフ(従来比)の「ローカーボ麺」だとか。他のメニューでも100円でこの麺に変更可能ですが、「味噌」はこの麺がデフォルトになってます。滑らかな口あたりだけでなく、弾力もコシも中華麺とほぼ同じ、よく注意して味わえば、味の透明感が強いことが分かりますが、これも加水率がかなり高い麺とほぼ同等。穏やかな味わいのスープを貫く、透き通るような麺の味、ラーメンとしてではなく、料理としてみて、最適なコンビネーションといえましょう。
Noodle_Stand@原宿・20171105・具材
Noodle_Stand@原宿・20171105・チャーシュー
 具材は、鶏チャーシューに松の実と青菜、そして薬味にはなんとガリ(生姜)、味変用にはライムが添えられます。鶏チャーシューは、大山鶏の西京味噌漬けだそうで、肉の旨味がグッと引き立ち、もちろん味噌スープにも実によく合う。後半、ライムをチョイと搾りますと、ココナツオイルの香りと交わり、なんとも香水のような甘くのびやかな芳しさ。こういう香りになるとは、人生初体験ですな……最後まで柔和な世界観ですが、どうしても刺激が欲しい方は、卓上の胡椒が合いますのでお試しあれ。

Noodle_Stand@原宿・20171105・卓上
 これがラーメンの範疇に入るかは微妙なところかもしれませんが、その味といい香りといい、料理として極上の一品。「煮干ラーメン」よりもはるかに、「ETHICAL」というメッセージがダイレクトに伝わってきますな……「ETHICAL」という概念とは真逆の極北に位置する、「背徳」の極致たる「ラーメン食べ歩き」に現(うつつ)を抜かすこの身さえ、ひととき「浄化」されたような気がした一杯でした。

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Noodle Stand Tokyo@原宿・明治神宮前 「KUROSHIO 煮干ラーメン」

NSTA@原宿・20171017・飲食街
 ゲリラ豪雨が通り過ぎていった夜、原宿の新店「Noodle Stand Tokyo」へ。お店は、竹下通り入口から山手線に沿って少し北、特に飲食店が集中しているあたりの地下にあり、写真左手ののぼりを見逃すと、ちょっと探すことになるかもしれません。
NSTA@原宿・20171017・店舗
NSTA@原宿・20171017・concept
 9月オープンのこのお店、元は赤羽方面にあったお店(「noodle kitchen ミライゑ」)のスタッフが、新たに立ち上げたものだとか。コンセプトは「ETHICAL & RAMEN」ということで、無化調・ローカーボ麺・ココナツオイル入りスムージなどがウリだそう。
NSTA@原宿・20171017・券売機
メニューは「KUROSHIO 煮干ラーメン」系に、「牛煮込みまぜそば」「COCONUT味噌」と、結構ユニーク。まずは、筆頭の「KUROSHIO 煮干ラーメン」(850円)をポチッとな。券売機の筆頭には、「特製」や「味玉入り」を配して収益アップを狙うのが世の常ですが、素直に基本系統をずらりと並べているあたりは、たしかに「ETHICAL(倫理的・道徳的)」。
NSTA@原宿・20171017・煮干NSTA@原宿・20171017・スープ
 黒ナルトはじめ具材のアレコレが、豚骨魚介全盛期を彷彿とさせる、ネオ・クラシカルな丼景色。まずは、スープをひと口……うん、これはもう、すっかり「千葉」! 煮干しは瀬戸内産もブレンドしているそうですが、メインは九十九里の黒背で、ソリッドな旨味と苦みのハードボイルドな風味。そして醤油は富津の宮醤油製で、非常に深みのあるコクとまろみ。千葉の竹岡式などで多用される系統の醤油ですが、都心で使う店は珍しく、かつて千葉で食べ歩いた私としては涙モノ。動物系も主張控えめですがシッカリとした存在感、トータルなバランスとして、非常に優れたスープです。
NSTA@原宿・20171017・麺
 麺は、浅草開化楼製の屈曲した中太。多少ゴワッとした口あたりですが、サクッとした歯切れと微妙にモチッとした歯応えで、結構独特な食感。甘みも非常に力強く、加水率のせいで後半に向けスープも吸って、ドンドンと味わいが際立ってきます……いやぁ、コイツはナカナカ。
NSTA@原宿・20171017・具材
NSTA@原宿・20171017・味玉
 具材は、チャーシュー、メンマ、黒ナルトに海苔・小松菜、そして薬味のネギと、店入口でもらったクーポンによるサービス味玉。大判の肩ロース・チャーシューに材木メンマ・小松菜と、豚骨魚介全盛期の「黄金シフト」、それに竹炭などで着色した黒ナルトも、当時はチョコチョコ見かけました。特に印象的なのは、千葉県産を使ったチャーシューで、濃い味付けなのに肉の美味さも活きており、ジューシーなのにスープも適度に吸うという、かなり理想的なクォリティ。味玉も濃いめの味付けですが、深みのあるスープに対して、ちゃんとメリハリがついてます。

NSTA@原宿・20171017・能書き
 ネオ・クラシカルな風情を漂わせつつ、無化調とは思えぬ力強い味わいを千葉県産の食材で構成して見せた、個人的にはちょっと胸アツな一杯。麺の食感がやや「クラシカル」ではありませんが、これはこれで面白みがありますな……あぁ、船橋あたりで食べ歩いていた、あの頃が懐かしい。卓上のメニューを見ておりますと、「味噌」は西京味噌やココナツオイルを絡めてくるとか、コイツは聞き捨てなりません、スーツに衣替えする頃また来ます。

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旭川ラーメン 番外地 百軒店@渋谷 「味噌ラーメン」

番外地@渋谷・20170923・お祭り
 昼間28度くらいだった気温が、日が落ちてもそのまま続き、結構蒸し暑い9月の夜。道玄坂にはあちこちに幕が張られ、どうやら百軒店にある神社のお祭りかしら。ふと、百軒店入口にできた新店を思いだし、フラフラ訪店。
番外地@渋谷・20170923・店舗
 昨年10月オープンのこのお店、まぁ新店とはいっても八重洲地下のお馴染み「番外地」の暖簾分け店。八重洲のお店の創業は1965年とのこと、赤羽にもお店があるようですが、創業50年以上経過して突然3店舗目ということですか……あの広い地下街でもJR八重洲口に近いあたりにあって、昔は地方からの出張者を新幹線に送り出す前の、最後のシメで何回か訪れましたが、味はよく覚えていません。
番外地@渋谷・20170923・メニュー
 旭川ラーメンのお店ですが、メニューは筆頭の特製はともかくとして、その次がバターコーンで生姜へ続くという、なんだかよく分からない構成。基本のラーメンには味噌・醤油・塩があり、とりあえずその中でも筆頭の「味噌ラーメン」(800円)をオーダー。料金は前金制です。
番外地@渋谷・20170923・味噌番外地@渋谷・20170923・スープ
 ナミナミと注がれたスープに沈む麺と具材、以前広尾で旭川「天金」出身の方のラーメンを食べたことがありますが、丼景色が似てますな。まずは、スープを一口……おぉ、老舗にしてはアグレッシブな味わい。味噌ダレは赤味噌主体で、そのままだとやや重く平坦な味わいになるところを、高めの塩分濃度でキレを出し、ニンニクでコクを盛り上げて、やや多めのラードでコッテリ感もプラス。どちらかといえば札幌系の味わいですが、老舗なりに「攻めた」味です。
番外地@渋谷・20170923・麺
 麺は、中太のちぢれ麺。旭川系の麺と違って多加水で、口あたりはプリッとしていますが、歯応えにはどこかモサッとした感じもあって、この点だけは旭川っぽい。ただ、ビビッドな多加水麺に、赤味噌主体のスープを絡ませて頬張れば、気分はそこはかとなく、「札幌」ですな……
番外地@渋谷・20170923・チャーシュー
 具材は、チャーシュー、メンマ、ネギとシンプル。バラロール・チャーシューもメンマも、トラディショナルな味と食感。後半、卓上の豆板醤を投入してみましたが、辛さ以上にコクがグッと深まる感じで、コイツはなかなか……ただ、さらに塩っぱくなりますので、スープ完飲はご法度ですな。

番外地@渋谷・20170923・卓上
 百軒店あたりでサンザン飲んで、ヘベレケになった酔客にも、ガツンとパンチがききそうな一杯。深夜は始発まで営業というのも、酔客には使い勝手がよさそうで……バブルの頃は、表参道あたりで飲んだくれ、渋谷に流れて百軒店や駅前あたりで始発まで飲み明かしたものですが……シメにこれを食べスープを完飲すれば、塩分とケミカルでシビア・ダメージ間違いなしですな。酔ってご来店の際は、くれぐれもお気を付け下さい。

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プロフィール

miles

Author:miles
 千葉南西部や都心のラーメンを食べ歩きながら、某サイトへ5年にわたりアレコレ書いてきましたが、都心に引越し連載も1,000回を越えたあたりでこちらへシフト。他の話題についても「So What?」な気分で、アレコレ書いていこうと思います。
 とはいえ、ほとんどラーメンの話題になってしまうのか……

年齢:オッサン
仕事:新橋系サラリーマン
オッサンゆえの自己ルール:
 ・6人以上の店外行列はパス
 ・週4杯、日1杯以内
 ・連食・副食・大中盛NG
 ・移動は電車&徒歩
 ・移動時間30分以内
 ・飲み後のシメNG

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