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東神田ら~めん3@門前仲町 「味噌らーめん」

東神田らーめん3@門前仲町・20240211・門仲
 冬の冷え込みも今週あたりが底だとか、それでもウォーキング可能な服装で、久々に門前中町に降り立ちました。しかし、狙っていた新店には結構な行列、第二候補は両国でしたが、ウォーキングプランを変更するのも面倒くさいので、1年間宿題になっていた「東神田ら~めん3」へ。
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・店舗
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・写真メニュー
 2023年1月オープンのこのお店、2003年に馬喰町で創業し、その後西大島に移転しましたが、しばらく休業の後、昨年約10年ぶりに門前仲町に復活、店名の「3」はそういった経緯を表したものかも。場所は、私としては大変思い入れが深かった「屋台ソバ 八幡」があったところで、その後「麺屋 しげ而」に変わりましたが、そのときに付け替えられた「而」字のテントがそのままで、それ以外店外には店名表記がないために、一瞬戸惑います。
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・券売機
 メニューは「味噌らーめん」「辛味噌らーめん」の他は、1日杯数限定の魚介醤油の「モンナカブラック」と「モンナ辛~麺」。馬喰町・西大島時代の味は「モンナカブラック」で引き継いでいるようですが限定扱いで、事実上の味噌専門店に生まれ変わったようです。とりあえず、筆頭ボタンの「味噌らーめん」(950円)をポチッとな。
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・味噌東神田らーめん3@門前仲町・20240211・スープ
 ギリギリまでスープ量を抑えた丼景色、なんでも価格高騰の昨今、これでも昨年からの値上幅を50円に抑えておられ、その苦労の跡がうかがえます。まずは、スープをひと口……コクと旨味を組み合わせた、かなり高度な味造り。味噌ダレには、3種類の味噌と25種類の調味料&スパイスが使用されているそうですが、味噌は豆味噌主体と思われるコクの太さ、さらにカシューナッツなどナッツ類のコクと甘みが加えられて、コクをさらに図太くパワーアップ。この味噌ダレに、注文ごとに魚介スープが加えられて旨味と透明感が加えられ、それを妨げないようラードや背脂類の使用を控えているため、くどさのないスッキリとした後味に仕上がっています。いや、なかなか高度な味造り。
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・麺
 麺は三河屋製麺製で、かなり太めの中太縮れ。当初は、2種類の麺を使っていたようですが、いまはプリプリしたこの多加水麺に統一し、この黄色さと甘みの強さから卵麺かも。濃厚味噌の場合、スープの「圧」を麺で受け流すようなコンビネーションも見られますが、この麺は積極的にスープに合わそうという意図が感じられ、スープのコクと旨味に対して、麺でハッキリとした強い甘みを加えて、この「三位一体」感がなんとも……いやぁ、こいつは美味い。
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・具材東神田らーめん3@門前仲町・20240211・チャーシュー
東神田らーめん3@門前仲町・20240211・ニンニク
 具材は、チャーシュー、メンマとなるとに、モヤシとネギ、そしてちょこんと柚子が一片。チャーシューは珍しくウデ肉使用で、分厚い大判が2枚入り、独特の筋っぽさが咀嚼を誘い、直接振りかけた黒胡椒が肉の旨味を引き出して、ジックリ味わい深くいただけます。かつては申告制だったと聞く「にんにく」は、今は自動的に配膳されますが、魚介系の旨味が柱の一つになっているこの一杯に、必要なのかな……と思いつつ終盤入れてみますと、確かにジャンキーにはなりますが、この一杯本来の良さとは方向性が違うような。

東神田らーめん3@門前仲町・20240211・卓上
 スープのコクと旨味、そして麺の甘みが、絶妙なバランスで組み合わさった、高度な味造りの一杯。昨年オープン当時は、おろし生姜もガッツリ加えられて、「スパイシー」という要素も柱となっていたようですが……さすがに魚介の旨味とは相反する方向性。しかし、まだその余韻が、チャーシューにガッツリふりかけられた黒胡椒や、自動提供のニンニクに残っていますな。約10年間蓄積した想いを、足し算で表現してきた作品なのかもしれませんが、材料費高騰もありますので、そろそろ引き算で、味を絞り込んでいくタイミングなのかもしれません。

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くり山@豊洲・TRYラーメン大賞フェス2023 「濃厚つけめん」

くり山@豊洲・20231020・会場
 今週も金曜に豊洲での出張り仕事が入り、お昼は「TRYラーメン大賞フェス2023」のお世話になることに。今週は第三弾で、なんと白楽の名店、文字通りつけ麺における日本の最高峰「くり山」が出店するとか。しかも先週の雰囲気なら行列なしで食べられるかな。
くり山@豊洲・20231020・店舗
くり山@豊洲・20231020・メニュー
 超有名なお店ですので簡単にご紹介。ご主人の栗山卓也氏は、「東池袋大勝軒」、「六厘舎」、「次念序」で経験を積んで、2008年に白楽「仁鍛」を創業し、2011年に「くり山」に屋号変更。数々の受賞歴を誇りますが、本日発表の「第24回TRYラーメン大賞」でもつけ麺濃厚第1位を受賞。そんな名店の逸品を1,000円で、ご覧のように行列なしで食べられます。
くり山@豊洲・20231020・トッピングメニュー
 ブース内には栗山氏その人が自ら調理、タオル鉢巻きや豪快な麺上げが、「六厘舎」出身であることを物語りますな。スープは濃厚豚骨魚介だと聞いていますので、辛みがあると面白いかなと、現金払いで「海老の辛味」(100円)を購入。
くり山@豊洲・20231020・つけ麺くり山@豊洲・20231020・つけ汁
 溶けきらない魚粉が、スープの濃厚さを物語りますな。まずはひと口いただきますと……おぉ、コイツは進化版「六厘舎」というべきか。濃厚な動物系は、豚骨だけでなく鶏も使っており、それも丸鶏か鶏肉か、かなりガッツリした使い方。それゆえ、「六厘舎」の濃厚豚骨特有の重さや臭みが少し解消されて、ドロッと濃厚なのに口溶けスムーズ。さらに、相当な厚削りの鰹など、かなり豪快な製法の魚粉を使い、濃厚な動物系をガッチリと受け止めます。
くり山@豊洲・20231020・麺
 麺は太麺ストレート。ゆで時間はキッチリ10分はかかっており、それでもガッチリ・ズッシリした噛み心地。コイツをドロ系のつけ汁にドップリつけて、ワシワシと口腔に押し込みジックリ咀嚼しますと……いやぁ、麺の味・触感といい、コイツは紛うことなき「六厘舎」、重量級のつけ汁と質実剛健な太麺がガップリ四つに組みあって……しかも、進化したつけ汁により、美味さのレベルがさらにアップ。
くり山@豊洲・20231020・海老辛味くり山@豊洲・20231020・スープ割
くり山@豊洲・20231020・具材
 具材は、つけ汁に沈んだ少量のチャーシュー、メンマと、薬味のネギ。これだと寂しいかといえばさにあらず、本当に美味い麺・スープならラーメンは「かけ」で勝負するように、つけ麺もこれくらいの完成度なら、「かけ」でもよいかと思えるほど。後半に買い足した「海老の辛味」を試しますが、説明するまでもなく実によく合う。ただ、使う唐辛子は韓国系の方がよかったかも……スープ割はブース前のポットからセルフで、傍にはゆず粉も用意。割スープは煮干出汁のように感じられ、荒ぶる動物系を抑えて、実に穏やかなエンディング。

くり山@豊洲・20231020・豊洲
 大の行列嫌いで、しかも行動時間制約により食べ歩き範囲も激狭な私にとって、こういうイベントで名店の逸品を食べられる機会は実に貴重。思えばたしか「六厘舎」も、大崎本店を2回偵察して訪店はあきらめ、地方客向け東京物産展のイートインで初めて食べたような記憶が……文字通り、日本でも最高峰のつけ麺が、行列なしで食べられる絶好の機会。イベントは22日(日)まで、ご都合が合うなら是非とも。

 イベント情報は、こちら

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本枯中華そば 魚雷@豊洲・TRYラーメン大賞フェス2023 「旨塩ラーメン」

魚雷@豊洲イベント・20231013・会場
 今日は豊洲で出張り仕事。お昼はどこも大混雑で……あまりイベント系のラーメンは好きではないのですが、ららぽーと豊洲で開催中の「TRYラーメン大賞フェス2023」をのぞいてみると、お昼時なのに意外と空いてる。現在の出店は「第二弾」の顔ぶれで15日までなので、速報的にご紹介。
魚雷@豊洲イベント・20231013・店舗
魚雷@豊洲イベント・20231013・メニュー
 「第二弾」の顔ぶれは写真の通り、各店メニューは1種です。この中では醤油の名店「魚雷」が塩を出しているのが面白いかな、全店共通の食券制で「1,000円」券をポチッとな。
魚雷@豊洲イベント・20231013・バター
 トッピング類は各店で食券を渡してから現金決済、店員さんによればこの「幸せのバター」(150円)がイチオシということで、思わず購入。
魚雷@豊洲イベント・20231013・旨塩魚雷@豊洲イベント・20231013・スープ
 メニュー写真では気づきませんでしたが、鷹の爪が絡んだそぼろ肉が中央にのり、周囲にニラが散るこの丼景色は、「台湾ラーメン」を意識してますな。まずは、スープをひと口……旨・辛のコントラストが実に見事。ネット情報では、「鶏肉の旨味と豚骨をブレンドし、香味野菜を加えた」というこのスープ、動物系の優しく穏やかな旨味に対して、鷹の爪による辛みがピンピンと間欠的に跳ね上がってきます。両者のキツ過ぎるコントラストを、バターが優しく包み込むという設計意図で、さすがは「魚雷」、計算しつくされた味造り。
魚雷@豊洲イベント・20231013・麺魚雷@豊洲イベント・20231013・具材
 麺は、「魚雷」を率いる「ボンドオブハーツ」が本拠地信州の小麦を使い監修したという特製麺。やや細めの中太で、中加水麺をかなり柔らかめにゆで上げています。こうして小麦の甘みを最大限に引き出して、旨・辛が激突する味空間のド真ん中に放り込もうという仕掛け、こいつがまた実によく機能してたり。具材は、薄味で調味したそぼろ肉で、実はバターとの相性が抜群。

魚雷@豊洲イベント・20231013・豊洲
 世にも珍しい塩バター風味の台湾ラーメン、食べられるのは15日まで。18日からは「第三弾」が始まり22日まで、今日の雰囲気では、平日ならお昼休みでもスムーズに食べられそう。
 イベント情報は、こちら

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博多 一風堂 豊洲店@豊洲 夏季限定「太つけ麺」

一風堂@豊洲・20230826・豊洲
 今日は夏休み前の区切りということで、久々に豊洲に出張り仕事。お盆前の仕事はこれで終了、酷暑の中ボロボロに成りながら、よく頑張りました。自分へのご褒美は、豊洲「一風堂」の夏季限定「太つけ麺」(税込1,050円)で。
一風堂@豊洲・20230826・店舗
一風堂@豊洲・20230826・メニュー
 「一風堂」自身が「夏の風物詩」とよぶ一品ですが、毎年改良を加えられており、その変化も見所のひとつ。一昨年版はバランスも良く好印象でしたが、昨年版は麺増量に合わせてカエシを濃くしたため、少しバランスが崩れていたような。さて、今年の仕上がりはいかに。
一風堂@豊洲・20230826・夏つけ一風堂@豊洲・20230826・つけ汁
 「黒香油」がついてきたり、チャーシューが炙りになっていたり、高菜や辛もやしはセルフサービスになっていたり、ちょこちょこ入った変更点。まずは、つけ汁をひと口……あ、味濃さが調整されて一昨年並の完成度に復帰。「一風堂」自慢の絹ごし豚骨に、カツオ主体にサバやイワシも加えた魚粉で仕上げた、いわゆる魚粉系の豚骨魚介。昨年版はタピオカ麺増量に合わせて味濃く、高温で提供するスタイルで、ちょっとついて行けませんでしたが、今年は甘みを抑えたスッキリとした味わいのカエシを適度に使い、背脂でコッテリ感も適度に加えるスタイルに戻り、ホッとする味わい。
一風堂@豊洲・20230826・麺
 麺は、かなり太めの中太ストレート。これはたぷん、今年からタピオカを抜いて元に戻しましたな……柔らかめのゆで加減で、モチモチ感MAXに仕上げ、唇に張り付いてくるような麺肌のシットリ感。この麺肌がつけ汁をドップリと持ち上げ、深めの茹でで引き出された強力な甘味と、あの「一風堂」の豚骨をベースにした王道的な魚粉系豚骨魚介が交わるという、この高み。これですよ、これ。これぞ「一風堂」夏の風物詩。
一風堂@豊洲・20230826・具材
 具材は、チャーシュー、天かす、味玉半個と、海苔にネギ。面白いのは天かすで、昨年度は山椒・黒七味で仕上げた「特製」版でしたが多少うるさく、今年はリセット。コイツがつけ汁に馴染むと、背脂のハードなコッテリ感に透明感と柔和な表情を加え、和風なスマート感を加えるような絶妙の立ち回り。ただ、チャーシューを炙りに変えたのはいかがかな。私にはたまたま切り落としの部位が入っており、厚みもあってカタいのなんの……来年に向け、また課題がひとつできてしまいましたな。
一風堂@豊洲・20230826・スープ割り
 別皿で付く「特製黒香油」は、焦がし玉ねぎ、焦がしにんにくと酢を絡めたという一品。馬鹿舌の私には、「酸味のある中濃ソース」的な風味に感じられ、これを後半に加えれば、濃厚感がアグレッシブにグッと増して、面白くはありますが……魚粉系豚骨魚介という「和」の世界と多少相いれない要素も感じられ、賛否あるかも。割りスープはポットで提供、中身は「絹ごし豚骨」そのものかも。コイツを加えることで、魚粉系の刺激が弱まり、「特製黒香油」のクセも弱まって、「一風堂」本来の透明感ある「豚骨」の世界に回帰するという、感動のエンディング。

一風堂@豊洲・20230826・お茶能書き
 どの業界でも、大手になればなるほど、新商品開発の顔ぶれと価値観が固定化し、彼らがつけあがった挙句に視線がお客さんからどんどん離れていくというのは、よくあること。ラーメン業界で、同じ豚骨で名を成した大手にも、同様の事例がありますが……それとは対極的な、毅然とした「自浄」作用が、「一風堂」を支えていることを如実に示した痛快な一杯。そこに何か「仕組み」があるとすれば、私も含めた業界も見習いたいところ。来年の夏「太つけ麺」にも、大いに期待しています。

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玉 豊洲店@豊洲 「つけめん」(仕事納め日残業記録)

玉@豊洲・20221230・店舗
玉@豊洲・20221230・メニュー
 大抵の会社は仕事納めの28日、しかし豊洲方面の仕事が納まらず、残業へ向けての腹ごしらえ。いつもお世話になっている、ららぽーと豊洲の「玉」へ。店頭に到着すると、私と同様に仕事が納まらないのか、オフィス内の服装のままレジに並ぶ働き人が次々。
 レギュラー・メニューはいつもの通り、濃厚タイプの「らーめん」「つけめん」と、あっさりタイプの「旨味醤油らーめん」。例年、冬季限定で「濃厚味噌」を出していましたが、今年はなし。今日の仕事は長引きそうですので、「つけめん」(900円)でシッカリ腹を満たしましょう。
玉@豊洲・20221230・つけめん玉@豊洲・20221230・つけ汁
 つけ汁に浮かぶ具材の賑やかさが、「玉」の「つけめん」の魅力のひとつ、冒頭からググっと引き寄せられますなぁ。まずは、つけ汁をひと口……お、また一段と美味くなってる。豚骨、鶏ガラ、魚介類を強火でガッツリ煮込んだこのスープ、見た目はかつて巷に氾濫した豚骨魚介系に似ていますが、もちろん格段に進歩しています。まずは、野菜を多く炊き込むことで、動物系のコッテリ感を適度に抑え、スマートな口あたりを実現している点。それに、魚介は炊き込むと同時に魚粉・節粉も併用しており、旨味にリズム感がある上に、「玉」自慢の削りたて「一本釣鰹本枯節」が激しくビートを打ち込んで、結構ロックな味わいに。先日食べた際に、ちょっとカエシが強いかと感じましたが、今日はその点も是正されましたな。
玉@豊洲・20221230・麺
 麺は自家製で、かなり太めの中太ストレート。「店内打ち立て」が「玉」のモットー、多加水麺を微妙に柔らかめにゆで上げて、冷水でキッチリしめてあり、ツルリとした口あたりとモッチリとした噛み心地。使用する小麦の良さなのか、多加水麺にしては甘みが強く、ツルリとした麺肌がつけ汁を適度に弾いて、両者のコンビネーションは実に絶妙、箸が止まらない美味さです。
玉@豊洲・20221230・具材玉@豊洲・20221230・チャーシュー
 具材は、チャーシュー、メンマ、海苔とネギ、そして極薄削りの鰹節がタップリと。バラ肉・チャーシューは薄切りが2枚入りで、脂身フルフルに仕上げて強めの味付け。つけ汁に合わせるというよりは、麺に絡めていただく仕様か。
玉@豊洲・20221230・スープ割り
 フードコートですので、スープ割りは丼を店頭にもって行き、ポットから割りスープを自分で加えるシステム。面白いのは、割りスープが2種あることで「ゆず」と「煮干し」、いつか「ゆず」を試してみようと思いつつ、食べ歩きで来ているわけではなく余裕もなく、確実性重視で「煮干し」を選択、当然ながら、コイツが実によく合います。

玉@豊洲・20221230・アイテム
 さて、2022年もいよいよ暮れようとしていますが……戦争あり威嚇あり、暗殺あり国葬儀ありと、いやはや大変な年でしたが、社会の片隅で生き抜くだけで精一杯のこの身としては、世間でなにが起きようが、自分がやれることをやるまでですな。この日もこの後、22時頃にはなんとか仕事も収まりました。それではみなさま、よいお年を。

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プロフィール

miles

Author:miles
 千葉南西部や都心のラーメンを食べ歩きながら、某サイトへ5年にわたりアレコレ書いてきましたが、都心に引越し連載も1,000回を越えたあたりでこちらへシフト。他の話題についても「So What?」な気分で、アレコレ書いていこうと思います。
 とはいえ、ほとんどラーメンの話題になってしまうのか……

年齢:マジ・オッサン
仕事:銀座・新橋から離れ、今は世田谷系・半フリーランス
オッサンゆえの自己ルール:
 ・6人以上の店外行列はパス
 ・週3杯以内、日1杯以内
 ・連食・副食・大中盛NG
 ・移動は電車&徒歩
 ・移動時間30分以内
 ・飲み後のシメNG

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